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平成卅年戊戌八月六日庚戌
2018/09/15
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国道458号
道路オタクには有名な異常な国道として知られる道

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部落を抜けると隘路になる
これが国道なのもかなり異常だが、このくらいならまだ他にもある

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隘路が続く

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肘折25km
この道は肘折の直前までずっとこの幅員なので絶望しかない

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劣った路面だがまだ舗装はある

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舗装が廃止された

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舗装が復活したり廃止されたりする

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舗装路と未舗装路を繰り返すうちに十部一峠に到了

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最上郡に入内

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ここで未舗装になる

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さっきまで未舗装路と舗装路が交互にやってきていたが、ここからはずっと未舗装路が続く
国道458号の最大の特色は四輪車通行可能な道で唯一未舗装路が残っている国道という点である
日本の道は信じがたいほど悪い時代を追体験できる貴重な存在となっている

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ここまで通行量皆無で一台もすれ違っていない
この道路で離合は爆劣なので対向車が来ないことを無限に祈り続けていた

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もっと幅員が減るらしい
舗装より幅員を優先してほしい

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限界みが深い


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この頃は「樺太の練習」と称していたが、樺太はこのような道は少なかった
樺太の道の特色は幅員はあるが未舗装で路面が穴だらけという点にある

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もう飽きてきてこのあたりから苦行になる

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大師峠
舗装が復活した

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祓川

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電信屋のような劣った舗装

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また未舗装になった

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暗くなってきた
ここを夜間収鋲は避けたい

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撮影が飽きてしまいこの先の写真はない